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IWAKI FC STUDY

現場の問いを研究へ。研究成果を、再び現場へ。

RESEARCH PLATFORM

プロサッカーの現場で、
研究を続ける。

2017年以降、いわきFCの選手・チーム環境を舞台に、傷害予防、コンディショニング、栄養、血液データ、遺伝子、超音波、AIなど多領域の研究テーマを展開してきました。

単発の研究ではなく、日々の診療・メディカルチェック・トレーニングから生まれる課題を研究に変え、その成果を選手支援へ還元することを目指しています。

IWAKI FC STUDY 研究テーマ一覧
IWAKI FC STUDY — 2017年以降の研究テーマ一覧
RESEARCH ARCHIVE

30の研究テーマ

研究開始年とテーマを一覧化しています。研究成果・論文・学会発表は、確認できたものから掲載しています。

4English publications confirmed

IWAKI FC STUDYから、ビタミンD、ミオグロビン2報、膝靱帯損傷の遺伝子多型研究が英語論文として公表されています。

#TitleYearStatus
1体組成の機種による測定値の違い2017-—
2Weekly checkによる疲労の数値化2017-—
3採血データとパフォーマンス・食事指導2017-—
4ACTN3遺伝子別筋力トレーニング2018-—
5AFC injury survey2018-—
6腸内細菌2018-—
7ビタミンDとCOVID-19流行2018-PUBLISHED ↗
8Y-balanceテストと怪我の発生2018-—
9いわき市民のメタボ予防(ヘルスケア事業)2018-—
10IWAKI FC クリニック障害統計2020-—
11Internal x External loadと怪我の発生2020-—
12超音波エラストグラフィーと肉離れ2021-—
13ミオグロビンとCKの比較2021-PUBLISHED ↗
14クライオバスと疲労回復2022-—
15コロナ感染後の心電図変化2022-—
16アカデミー選手のALPと身長予測2022-—
17体外衝撃波による即時効果2022-—
18体外衝撃波の複数回効果2022-—
19脳震盪後の認知機能回復の数値化2022-—
20コラーゲンV遺伝子多型と靱帯損傷2022-PUBLISHED ↗
21アスリートの鉄代謝を調節する因子の解明2023-—
22肉離れと血中ミオグロビン2023-PUBLISHED ↗
23遺伝子多型と肉離れの発生2023-—
24エコーによる体脂肪評価2024-—
25MAXスピードと遺伝子多型2024-—
26ゾレアによる花粉症予防効果2024-—
27筋疲労度の数値化2024-—
28簡易(指尖)採血による貧血と栄養評価2024-—
29AIを用いた障害予測システム構築2025-—
30AIを用いた成長予測システム構築2025-—